前夜のフロートのおかげで、腰がかなり回復。
あれこれしたかったことをやろうかと思ったけれど、ここでまた壊してはどーにもならないので、スティーブに止められて、必要最低限の活動をすることに。
アンディが心配してちょくちょく電話をくれる。
幸い変わったこともないし、夜はエマがご飯を持ってきてくれるので昨日は楽チンだった。(ご飯はおいしいアジアンカレー)
ちなみに、エマは前日にマッサージしてくれた友達で、彼女は料理が最高に上手い。ケータリングやったりしてるからうなずける。
ここで出逢う女性陣は料理やお菓子作りの上手な人ばかり。上手なんていうもんじゃなくて、シェフだ。
彼女たちには敵いっこないので、私は私で細々と経験をつんでいきますわ。
年が明けたら和食でも皆さんに食べていただきたいものです。
ハンナ、夕飯の前にブロッコリーを。好きみたいで良く食べる。
ハンナかわいそうに。
昨日は天気もよくなかったし、腰も腰だから一日中家の中で過ごしちゃった。
友人カップルに7日夜男の子が産まれた。
なのでスティーブは夜、そのNewお父さんと他の男性陣とパブへ。
昼間にその飲み会のメッセージが来て、'to wet the little man's head tonight' という表現が。
実際の内容はすぐにわかったけど、初めて聞く表現だった。
直訳すると「今夜息子の頭を濡らす」だけど、つまり「今夜産まれた子供の祝杯をあげる」ということ。
元々はキリスト教の宗教の、新生児の頭に聖水を垂らす行事で今でも行う人たちはいるんだけど、最近では主にいつもよりもたくさん酒を飲む口実になってるみたい。
忘年会も新年会もそうだけど、酒についてはやっぱりみんなそれぞれ口実が必要なんだね・・・。笑
野田内閣で重要改革はできるか?
15 年前


0 件のコメント:
コメントを投稿